断り書き:筆者の鍵Twitterからの転載に整形・加筆したものです。
全般
平日と休日で時刻がそろえられている便が目立ちます。
これは便利。
エリア別感想
10番台系統はノーコメント(関心薄し)です。
30番台系統
- 川越駅 - 上福岡駅を通して乗れる便は現行の4往復(31/33系統合計)から2往復(31系統単独)に。
- 33系統は新河岸駅 - 上福岡駅に変更。
- どちらの駅も東上線単独で急行通過駅のため、鉄道との接続利便性が低下。
- 本数の少なさ(2往復/日)と相まって乗車率は悪そう…?
- 迷路線の34系統、川越駅東口から通町までは川越08と同じ位置に停留所設置か。
- 本数は、単方向のみ運行で、通し3本+区間1本(通町方面非経由)。平日と休日が同時刻で好感度が高い。
- しかし、駅まで歩ける距離の停留所が多いので、この頻度だと…?
- とはいえ、斬新な経路設定はとりあえず走らせるだけでも意義はある。
3月9日追記
- 路線図を改めて眺めると、30系統が新河岸駅に乗り入れてるのを発見。
- 30系統は川越シャトルの中でかなり本数多い系統、ということは…
- 川越駅 - 新河岸駅をバスが毎時1本走る(平日の場合、休日は若干少ない)
40番台系統
- ウニクス南古谷のうち、映画館側は40/41系統どちらでも利用可能です。
- 埼玉医大 - 川越運動公園の区間便爆誕(40系統)。
- 41系統は親切にウニクスの建物に近い場所で乗り降りができるようです。
- 41系統自体は4往復/日だが、1往復は新河岸駅に乗り入れない区間便。